双子の3歳半健診、
「パパも一緒に行くべき?」と迷っていませんか?
我が家は夫婦2人で参加しましたが、
正直「2人で来て本当によかった」と何度も思う場面がありました。
受付・身体測定・歯科検診・保健師さんの聞き取り…
一つひとつは大したことがなくても、2人同時に動く双子の健診は想像以上にバタバタします。
この記事では、
- 当日の具体的な流れ
- パパがいてよかった場面(具体的に)
- ぐずりや身体測定のリアル
- 1人で行く場合の対策
を体験ベースでまとめています。
これから健診を迎える双子ママ・パパの参考になれば嬉しいです。
双子の3歳半健診|当日の流れと所要時間
受付から終了まで約1時間40分
我が家の健診は、
受付入室から終了まで約1時間40分でした。
ただし体感はもっと長く感じます。
理由は、待ち時間・着脱のバタバタ・
1人ずつ進行による分断が重なるから。
双子の場合、実際の時間”よりも”負担感”がずっと大きくなる印象でした。
帰宅したのは15:30頃。 終わった後の疲労感はなかなかのものでした。
当日のタイムスケジュール(我が家の場合)

実際の流れはこのような形でした。
会場到着から受付入室まで約50分の待ち時間があり、
その後、目の検査→身体測定→歯科検診→健康相談と進んでいきます。
健康相談が終わった14:45が終了で、
そこから帰宅まで約45分。
終わった後の移動時間も含めると、トータルで2時間半近くかかった計算になります。
3歳の子どもにとっては、なかなかのロングコース。
ぐずりが出やすいのも納得です。
持ち物リスト
当日持参したものをまとめます。
| 持ち物 | 備考 |
|---|---|
| 母子手帳 | 双子分2冊 |
| 問診票(採尿含む) | 事前記入が必要なものも |
| 仕上げ磨き用歯ブラシ | 歯科検診で使用 |
| フェイスタオル | 歯科検診時に使用 |
| 大人用スリッパ | 会場によって必要 |
| 子ども用上履き | 会場によって必要 |
双子の場合、母子手帳・問診票・採尿キットがそれぞれ2人分になります。
書類の量が多いので、事前に名前記入などを済ませておくと当日がスムーズです。
また我が家は持っていきませんでしたが、
子どもが静かに遊べるおもちゃがあると待ち時間がぐっと楽になります。
(他のお子さんが恐竜の人形を持ってきていて、羨ましかったです…!)
双子健診の基本|1人ずつ進行が基本です
同時進行はしてもらえない?
結論から言うと、
3歳半健診は基本的に1人ずつ進行です。
双子だからといって、
すべてを同時に進めてもらえるわけではありません。
身体測定・歯科検診・保健師さんの
聞き取りなど、それぞれ順番に呼ばれる流れになります。
そのため、
片方が受けている間、もう1人は待つ時間が発生します。
ここが双子健診の一番大変なポイント。
待ち時間が長くなるほど、子どものぐずりリスクも上がっていきます。
受付で「双子です」と伝えるのが最重要
双子健診でまず意識したいのが、受付での一言です。
2人一緒にいれば、スタッフの方も「双子かな?」と気づいてくれることが多いと思います。
でも、こちらから
「双子なので、よろしくお願いいたします。」
とひと声かけるだけで、
お互いに気持ちよくスムーズに進められる印象でした。
「配慮してください」と強くお願いするわけではなく、
「双子であることをさりげなく共有しておく」くらいの感覚で十分です。
スタッフの方も忙しい中で対応してくださっています。
こちらが一言伝えておくことで、向こうも動きやすくなり、結果的に自分たちも助かる。
そんなお互いにとってwin-winの一言だと感じました。
スタッフが配慮してくれた具体的な内容
我が家が受付で「双子です」と伝えた結果、以下のような配慮をしていただけました。
✅ ファイルをまとめてくれた
2人分の書類をひとまとめにして管理してくれたので、
「どっちのファイルだっけ?」という混乱がありませんでした。
✅ 待ち時間の椅子を隣同士にしてくれた
離れた席に案内されると、2人を同時に見るのが大変になります。
同じ場所で待てたのは助かりました。
✅ 次のブースへの引き継ぎをしてくれた
移動のたびに別スタッフへ「双子ちゃんです」と声かけをしてくれていたので、
毎回説明する手間がありませんでした。
✅ できるほうから順番を対応してくれた
「お兄ちゃんから先にどうぞ」など、
そのときの様子に合わせて柔軟に進めてくれました
パパがいてよかった場面【具体的に4つ】
1人で行けるか迷っているなら、
結論はパパと一緒に行くことを強くおすすめします。
我が家はパパが娘を担当、
私が息子を担当という形で動きましたが、
それでも「2人いてよかった」と思う場面が何度もありました。
具体的にどんな場面だったのか、4つにまとめます。
受付・移動がスムーズだった
健診会場では、受付→待機→各ブースへの移動と、
細かい動きが何度も発生します。
荷物を持ちながら、書類を出しながら、
2人の子どもを見ながら…
これを1人でこなすのは、想像するだけでかなりハードです。
パパがいてくれたことで、
片方が書類対応している間、
もう片方が双子を見ているという役割分担ができました。
移動のたびに「待って!」「こっちだよ!」
と追いかける場面でも、
2人いると声かけと誘導を分担できるので、
子どもも安心して動きやすそうでした。
片方がトイレに行けた・聞き漏れをカバーできた
地味に助かったのが、トイレ問題です。
1時間40分の健診中、
子どもがトイレに行きたくなることは
十分あります。
1人で2人を連れてトイレに行くのは、
荷物も含めてなかなか大変。
パパがいてくれたおかげで、
片方がトイレに連れて行っている間、もう片方が残って待機できました。
また、保健師さんの聞き取りの場面では、
子どもの対応に追われて話の内容が頭に入ってこないことも。
パパが一緒に聞いてくれていたので、
後から「あそこどういう意味だったっけ?」
と確認し合えるのも大きかったです。
身体測定で娘がママを求めたとき
事前にパパが娘を担当、
私が息子を担当と決めていましたが、
健診当日は想定通りにはいきません。
身体測定の場面で、
娘が急に「やっぱりママがいい」と不安に。
するとそれを見ていた息子も「ママ!」とつられてしまいました。
こういうとき、パパがいてくれると精神的な逃げ場があります。
「私がこっちを見るから、あっちお願い」
と瞬時に動けるのは、
2人体制ならではの強みだと感じました。
1人だったら…と考えると、少し怖くなる場面でした。
精神的な余裕が全然違った
これが一番大きかったかもしれません。
1人で2人を見ていると、
常に気が張った状態が続きます。
「次どこに行くの?」「あっちに行かないで!」「早くして!」
そのプレッシャーの中で、
保健師さんの話をちゃんと聞いて、
相談したいことも伝えて、子どものぐずりにも対応して…
1人では、どこかが必ずおろそかになります。
パパがいてくれることで、
「最悪パパがいる」という安心感が生まれます。
実際に手が足りなくなる場面だけでなく、
「何かあっても大丈夫」という余裕が、
健診全体を通してとても大切だと感じました。
もちろん、都合がつかずどうしても1人になる
場合もあると思います。
その場合の対策は、後の章でまとめています。
まずは「パパと一緒に行ける選択肢があるなら、ぜひ一緒に」というのが、
実際に経験した私からの正直な感想です。
一番の山場は身体測定だった
健診全体を通して、
一番大変だったのは身体測定でした。
目の検査も歯科検診も、
それぞれ緊張する場面はありましたが、
身体測定だけは別格のバタバタ感でした。
と、想像以上に“やること”が重なります。
服を脱ぐのを断固拒否した息子の話
身体測定では、服を脱いで(おむつ1枚のみ)体重・身長を測ります。
娘はなんとか手をつないで測定場所へ進めましたが、
息子は上の服を脱ぐのを断固拒否。
知らない場所・知らない人・突然「脱いで」という指示。
大人にとっては数分のことでも、3歳の子どもにとっては”突然の環境変化”です。
結果、オムツパンパン+服ありでの測定になりました。
「ちゃんとできなかったかも…」と一瞬焦りましたが、
スタッフの方は慌てる様子もなく、笑顔で対応してくれました。
完璧にできなくていい、スタッフは慣れている
ここで気づいたのは、
完璧を目指さなくていいということ。
健診に来る子どもたちは、
みんな多かれ少なかれ泣いたり嫌がったりします。
スタッフの方はそれを毎回見ているプロです。
服が脱げなくても、泣いてしまっても、
「できる範囲でやってみましょう」と柔軟に対応してくれます。
双子で来ている時点で、もう十分頑張っています。
「なんとかなる」と少し力を抜いて臨むくらいがちょうどいいと感じました。
双子ならではの「連鎖」と「支え合い」
双子健診で実感したのが、感情の連鎖です。
1人が不安になると、もう1人も不安になる。
1人が泣くと、もう1人も泣く。
身体測定の場面でも、まさにこれが起きました。
ただ、逆もあります。
1人が少し落ち着くと、もう1人も落ち着く。
健診中、2人はずっとお互いの様子を見ていました。
兄妹で目を合わせてふっと笑った瞬間、
「2人でいるから頑張れているんだな」
と感じました。
双子ならではの大変さもありますが、
双子だからこその支え合いもある。
バタバタした身体測定の中で、
そう思えたのは ちょっとした救いでした。
ぐずりのピークはいつ?我が家の場合
「最初が一番大変そう」と思っていましたが、
実際のぐずりピークは“慣れてきた頃”にやってきました。
健診に来る前は「入室直後が山場かな」と
想定していましたが、 我が家の双子はまったく違うタイミングでした。
後半の「帰りたいコール」
我が家の場合、最後の健康相談のあたりで空気が変わりました。
- 待ち時間の蓄積
- お昼寝なし
- 慣れない場所での緊張
これらが重なり、
突然の「帰りたい」コール。
最初は静かにしていたのに、
話が長くなるにつれて落ち着きがなくなり、
うろうろと動き始めました。
保健師さんの話をちゃんと聞きたい場面なのに、
子どもの対応と話を聞くことが同時になって、なかなかハードな時間でした。
ただ双子同士で遊んでくれていたのが、唯一の救い。
ほかの方への迷惑が最小限で済んだのは、双子のおかげでもありました。
慣れてきた頃の「冒険モード」が地味にきつい
我が家の双子は基本的に怖がりタイプです。
最初は不安そうにぴったりくっついていましたが、
時間が経ち「ここは危なくない」と分かると、少しずつ行動範囲が広がります。
そして突入するのが「冒険モード」。
- 受付周辺を探検し始める
- 別の部屋に行こうとする
- 兄妹で違う方向へ走り出す
1人が制止している間に、もう1人がどんどん進んでいく。
これが地味に、じわじわきつかったです。
泣いているわけではないので周りには気づかれにくいですが、
親の体力と気力はじわじわ削られていきます。
本当のピークは終了後だった
そして一番意外だったのが、終わった後が一番大変だったこと。
すべて終わって車に乗った瞬間、娘がギャン泣き。
- お昼寝なし
- 初めての場所での緊張
- 目の検査・歯科検診などのプレッシャー
張りつめていた糸が切れたように、
一気に感情が溢れた印象でした。
チョコレートをあげても泣き止まず、
「終わったから安心」ではないと実感しました。
健診が終わったあとも、
しばらくは余韻が続くと思っておくといいかもしれません。
帰宅後はゆっくり過ごせるよう、
その日のスケジュールは余裕を持たせておくことをおすすめします。
1人で行く場合はどうする?
パパの仕事の都合や、家庭の事情でどうしても1人で行かなければならない場合もあると思います。
正直に言います。かなり大変です。
でも、不可能ではありません。
事前の準備と心構えで、乗り切れる可能性は十分あります。
正直かなり大変、でも不可能ではない
1人で双子の健診に行くということは、
- 受付で書類を出しながら2人を見る
- 片方が受診中、もう1人のぐずりに対応する
- 保健師さんの話を聞きながら子どもを追いかける
- 着脱を2人分サポートする
これらをすべて1人でこなすということです。
我が家はパパがいてくれましたが、それでもバタバタしました。
1人だったら…と想像すると、正直かなりハードだと思います。
ただ、1人で乗り切っている双子ママも実際にいます。
「絶対無理」ではなく、
「準備をしっかりすれば乗り切れる」という気持ちで臨むことが大切です。
受付での一言で変わること
1人で行く場合は特に、受付での一言がより重要になります。
「双子で、今日は1人で来ています。よろしくお願いします。」
この一言を伝えておくだけで、
スタッフ側もより意識して動いてくれる可能性があります。
前の章でもお伝えしましたが、
「配慮してください」と強くお願いするのではなく、
状況をさりげなく共有するだけで十分です。
実際に我が家が経験した配慮
(待ち椅子を隣同士にする・次のブースへの引き継ぎなど)は、
1人で行く場合でもしてもらえる可能性が高いです。
「1人です」と伝えることで、スタッフも動きやすくなります。
遠慮せずに、さらっと伝えてみてください。
頼れる選択肢(祖父母・ファミサポ・分割受診)
どうしても不安な場合は、パパ以外の選択肢も検討してみてください。
✅ 祖父母に付き添ってもらう
会場まで一緒に来てもらい、待合室で待っていてもらうだけでも全然違います。
受診中のサポートというより、「何かあったときの安心感」として頼るのもありです。
✅ ファミリーサポートを利用する
地域によっては、ファミリーサポート(有償ボランティア)に
健診の付き添いをお願いできる場合があります。
事前に自治体の担当窓口に確認してみてください。
✅ 片方ずつ健診に行く(分割受診)
「双子を1人で連れて行くのはどうしても無理」という場合は、
日を分けて1人ずつ受診するという選択肢もあります。
自治体によって対応が異なるため、まずは健診の案内に記載されている 問い合わせ先に相談してみることをおすすめします。
「1人で行くしかない」と決まったとしても、抱え込まなくていいです。
使える選択肢を上手に組み合わせて、無理なく乗り切ってください。
事前に準備しておくと安心なこと
健診当日をできるだけスムーズに乗り切るために、 事前に準備しておくと差が出ることをまとめます。
我が家が「やっておけばよかった」と感じたことも含めて、正直にお伝えします。
おもちゃ・軽食は必ず持参
これは強くおすすめしたい準備No.1です。
健診中は、思った以上に待ち時間が発生します。 その間、3歳の子どもに「静かに待っていて」はなかなか難しい。
我が家は当日おもちゃを忘れてしまいました。 ほかのお子さんが恐竜の人形を持ってきていて、待ち時間も機嫌よく遊んでいる様子を見て、 「持ってくればよかった…!」と心から反省しました。
持参するおもちゃは
- 小さくてかさばらないもの
- 静かに遊べるもの(音が出ないもの)
- 子どもが好きなもの・安心するもの
がおすすめです。
軽食については、健診が午後イチ開催が多いため、 お昼ごはんをしっかり食べてきても、終わる頃には空腹になりやすいです。
小さなおにぎりやお菓子など、さっと出せるものをバッグに忍ばせておくと安心です。
※我が家の会場は水分補給はオッケーでもお菓子などは食べてはいけない会場だったので、帰りにすぐあげられるように持っていきました。
お昼寝の時間調整
3歳半といっても、まだお昼寝が必要な子も多いです。
我が家の双子は休日のお昼寝はほとんどしなくなりましたが、 それでも16時頃になるとぐずりやすい傾向があります。
健診が午後イチ開催の場合、終了するのは15時〜16時頃になることも。 ちょうどぐずりやすい時間帯と重なる可能性があります。
お昼寝をまだしている場合は、
- 健診前に短めに寝かせておく
- 健診の時間に合わせて起こすタイミングを調整する
など、当日のコンディションを整える工夫をしておくと乗り切りやすくなります。
「お昼寝なし+慣れない場所+長時間」は、ぐずりの三拍子が揃ってしまいます。 できる範囲でコンディションを整えておくことが、当日の余裕につながります。
終了後のご褒美を事前に伝えておく
これ、意外と効果があります。
健診前に子どもに、
「検診が終わったら、好きなお菓子を買おうね」
「頑張ったら◯◯しようね」
と伝えておくだけで、子どもの「頑張る理由」になります。
3歳半はご褒美の約束がしっかり伝わる年齢。
「あとでいいことがある」という見通しが持てると、 踏ん張れる場面が増える印象です。
また、終了後にご褒美があることで、 親自身も「終わったらあれをしてあげよう」という楽しみができます。
健診中の気持ちの余裕にも、じわっと効いてきます。
ちなみに我が家はチョコレートを用意していましたが、 終了後の娘のギャン泣きには効きませんでした…! **ご褒美があっても泣くときは泣きます。**それも含めて双子育児です。
まとめ|双子の3歳半健診を迎えるあなたへ
ここまで読んでくださって、ありがとうございます。
健診前に「不安だな」と感じてこの記事にたどり着いた方へ、 一番伝えたいことをまとめます。
パパと2人で行って、本当によかったです。
受付・移動・身体測定・ぐずり対応… どの場面でも、隣にいてくれる人がいるだけで全然違いました。
もし迷っているなら、ぜひ2人体制で行くことをおすすめします。
そして、完璧にできなくて大丈夫です。
服が脱げなくても、泣いてしまっても、ぐずっても。 スタッフの方はみんな慣れていて、柔軟に対応してくれます。
双子を連れて健診に来ている時点で、もう十分頑張っています。
終わった後は、ぜひ自分にも小さなご褒美を。
この記事のポイントをおさらい
◼️健診は受付から終了まで約1時間40分、帰宅まで含めると2時間半近くかかる
◼️基本は1人ずつ進行、受付で「双子です」と伝えるのが大切
◼️パパがいてよかった場面は受付・トイレ・身体測定・精神的余裕の4つ
◼️ぐずりのピークは後半〜終了後に来ることが多い
◼️1人で行く場合は祖父母・ファミサポ・分割受診の選択肢も検討を
◼️事前準備はおもちゃ・軽食・お昼寝調整・ご褒美の約束が効果的
双子の3歳半健診をもっと詳しく知りたい方へ
今回は、当日の流れとリアルな大変さを中心にまとめました。
でも実際は、
- 事前に何を準備しておくべき?
- 相談内容はどう整理する?
- 尿検査はどう乗り切る?
- 健診全体の流れは?
など、気になることはたくさんありますよね。
双子の3歳半健診について、
事前準備から当日の流れ、実際に相談した内容までをまとめた記事はこちらです。
👉
【双子の3歳半検診】事前準備から当日の流れ・相談内容までリアル体験まとめ
健診を迎える前に全体像をつかんでおくと、
当日の不安はぐっと減ります。
「これで大丈夫かな?」と感じている方は、
ぜひあわせて読んでみてください。
🔍 さらに尿検査が不安な方はこちら
3歳半健診で地味に悩むのが“尿検査”。
特にオムツの場合は、
- どうやって採る?
- 2人分どうする?
- 当日失敗したら?
と不安になりますよね。
実際に双子でやってみた方法をまとめています。
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3歳半検診の尿検査|オムツの場合どうする?双子で実際にやってみた結果
健診、きっと大丈夫です。 応援しています!
